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いななき研究所

競馬の予想や話題の考察

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K-1 WORLD GP 2005 in HIROSHIMA

見てました。白熱の試合でエキサイト!!・・・・・・のはずが。フラストレーション溜まりました。

まずジャパングランプリなのにボブサップが優勝をかっさらったこと。次に崔洪万(チェ・ホンマン)とかいうとてつもなくデカイのがひざ蹴りで相手を破壊。その一撃でおでこがパックリと割れて大量の出血が流れるという凄惨なシーンを見せられました。相手の選手だって190cmはあるはずなのに、子供かと思わせるほどの身長差。あれではパンチは届かないわ、ひざ蹴りは簡単に決まるわで、いっそのこともうひとつ階級をつくってしまえばと心底思いました。

もしそんな階級を設けるとすれば、前述2人に加え、セームシェルト、モンターニャ・シウバ、ノルキヤなどの超ヘビー級選手だけで構成されるものになるでしょう。最近そうした怪物のような選手を発掘するのにやっきになっているようですが、常人離れしていればおもしろくなるというものではありません。

楽しむために見たのにわざわざフラストレーションを溜めるというのはばかばかしいものです。どうしたらフラストレーションを解消できるでしょうか?一にも二にも馬券的中に懸かっています(これが一番アテにならない?)。
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