いななき研究所

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函館記念

グランリーオを狙います。前走は不良馬場が敗因。2000mは若干長いのと、56キロがネックだが、その前のフリーウェイSとエプソムCが強かったのと、小回りを先行する強みが魅力です。

2歳戦は、出走馬の父馬を見るのが楽しみになりました。新種牡馬は、やっぱりアグネスタキオンクロフネ産駒は、ここまでを見る限り走りそうですね。

先週だったか、テイエムオペラオー産駒が上位3位までを独占するという事件がありました。競争成績は文句なしですが、血統的バックボーンの薄い同馬は、種牡馬としての期待度はやや低めでしたが、もしかすると種牡馬としても怪物ぶりを発揮してくれるのかもしれません。サンデー系とは違う血脈というのも、血の停滞を防ぐ意味でも魅力です。
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